「害悪ポケモン」を使っても切断されない5つの方法

私タヌトは「ムラっけオニゴーリ」や「ちいさくなるスターミー」などの害悪ポケモンが大嫌いです。

オニゴーリの顔

ポケモンバトルで害悪ポケモンを使うと、相手から通信を切断される可能性が高まります。

対戦で害悪ポケモンを使っても切断されない方法を発見しましたので、ご紹介しようと思います。

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害悪ポケモンを使っても切断されない方法

結論から言いますと、害悪ポケモンを使っても切断されない方法は、全部で5つあります。

1つ1つ解説していきますが、実用的なものは少ないかも知れません。

大会やオフ会で使う

例えば、ポケモンバトルの公式大会があったとして、決勝戦で害悪ポケモンを使うとします。

いくら害悪ポケモンがイラつくからって、大勢の人が見ている前で相手は切断できるでしょうか?

ましてや公式大会の決勝戦という大舞台で、ゲーム機の電源ボタンを押すなんてことをしたら、多くの人々から嫌われるでしょう。

害悪ポケモンが嫌いな人からは擁護されるかも知れませんが…。

切断を阻止する

友達の家でポケモンバトルをするとします。

こちらが害悪ポケモンを使ったら、友達はイライラし始めました。

電源ボタンを押される前に、ゲーム機(もしくはコントローラー)を取り上げましょう!

オリジナルイラスト

「嫌われる勇気」がなければ、できない方法です。

切断される前に勝つ

害悪ポケモンを使うと、バトルが長引く為、相手はイライラします。

そこで、害悪ポケモンを戦略に絡めつつ、メガリザードンXやカプ・テテフなどの超火力アタッカーで、勝負を一気に終わらせれば、切断されずに済みます。

とはいえ、超火力のアタッカーが倒された場合、害悪ポケモンに頼るしかない為、切断される可能性が急激に高まります。

相手よりも先に切断する

相手よりも先にゲーム機の電源ボタンを押すか、ルーター等の電源を切ります。

一見、こちら側にメリットがないように見えますが、相手に切断された時に感じる「精神的なダメージ」の発生を未然に防ぐことができます。

切断される前に降参する

「切断」と比べて「降参」は対戦相手に与えるストレスが少ない為、穏便にやり過ごすことができます。

オリジナルイラスト

対戦相手との人間関係や、周りからの目を気にする人にオススメの方法です。

まとめ

害悪ポケモンを使っても切断されずに済む方法は、以下の5つです!

 

1「相手よりも先に切断する」

2「切断される前に降参する」

3「切断される前に勝つ」

4「大会やオフ会で使う」

5「切断を阻止する」

 

害悪ポケモンを使いたいけど、切断されたくないという方は、参考にしてみて下さい。

記事を読んで頂きありがとうございました。