【レビュー】アーマード・コア プロジェクトファンタズマの感想

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通称・ACPP

アーマード・コアシリーズの

2作目です。アリーナモードが

初めて搭載された作品でもあります。

 

アーマード・コア プロジェクト

ファンタズマでは、

ファンタズマという兵器をめぐる

物語が展開されます。

 

ミッションモードを攻略していくと

徐々にファンタズマの全貌が

分かっていく様になっています。

ゲームバランス

残念ながらゲームバランスは悪いです。

 

一部のパーツが強力過ぎて、

他のパーツの存在価値が薄れてしまって

います。通称・指マシンガンと呼ばれる

右手武器と、垂直ミサイルが特に強力です。

 

一部の強すぎる武器をお互い

使わない様に了解してから対戦する

分には中々良いバランスだと思います。

 

世界観・キャラクター

スティンガーというキャラと

スミカというキャラが物語に深く

関わっています。

 

どちらもアーマード・コアの

キャラクターにしては台詞が多く、

キャラが立っていると言えるでしょう。

 

前作と比べてミッション数は少ない

ですが、アリーナモードは50人もの

ランカーが登場するので、

ボリューム不足感は有りません。

 

アリーナに登場するレイヴンは

かなりの個性派揃いです。

まとめ

管理人タヌトはアーマード・コア

プロジェクトファンタズマが大好き

なので、この記事を書きました。

 

アリーナモードとミッションモードの

両方を搭載した初のアーマード・コア

なので、興味が有る方は是非

遊んでみて下さい。